もれでている化学物質の影響で、90前後まで生きた爺ちゃん婆ちゃんみたいに長生きは確実に出来ないんだなと思いつつ、でもこの所目まぐるしかったけど毎日がとても楽しく、まずは帰り際、みんな一人ずつにコンタクトをとってちゃんと帰れる男になりたい。(どう振舞ってよいかわからず、大概すっと帰ってしまうのだ。)
毎日の出会いと別れを大切にしたいです。

ぁ~でも書きながら思ったんだけど、爺ちゃん婆ちゃんの20〜30代は戦前の緊張、戦争(爺ちゃんはスマトラで輸送任務につき婆ちゃんは荒川、隅田川近くで空襲を生き延びたのです。)、戦後を必至に生きて僕らまでいのちを繋いでくれたのだから、見えない力で命の危険に晒されても前向きに逞しく生きていかなきゃいけませんね。いただいた命ですもの。
ま、とはいっても生き急いで舞台に出まくったりはしないんですが。

ちょいと前までは黒/紺/グレー/茶系服しかなかっのに最近はようやく明るめの服を着れる男になりました。という画をぽちっと。

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